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ターンナップGlideSlope彡が再販されているようです

ターンナップGlideSlope彡が再販されているようです

らいどうさんのターンナップGlideSlope彡が再販されていますね
基本的にFXフレンズでは今後はゴゴジャンの商品は紹介しない予定ですが、らいどうさんのインジケーターは別枠ですね
名前が耒憧さんから読めない名前(匠呉)に変わってますが 笑

ターンナップGlideSlope彡の基本ルールは?

ターンナップGlideSlope彡の基本ルールは-TurnUp の色変わりや SMA17とのクロスでの売買判断がメインの基準になりますと説明書に書いてあります
基本はドル円の1分足用ですが、どの通貨ペアでも使えます
SMAに限らず移動平均線はリペイントしますが、TurnUpはリペイントしずらいように作られているようです

基本ルーツでのエントリーは今日の時間で下記のようにエントリー回数が多いです
ターンナップGlideSlope彡の基本ルール

だいたい、慣れてくると4通貨ペアは見れるようになると思います

ターンナップGlideSlope彡の応用ルールでエントリー

ターンナップGlideSlope彡は七変化と言いますか、らいどうさん自身も

机上の空論にならないようご自身のロジックと組み合わせて
最高の手法をつかんで頂くことを願っております

ターンナップGlideSlope彡
と書かれています
インジケーターは選べるようになっているので、自身のルールは作りやすいです
そういう事ならば、ここは児島の出番ですね

まず、ターンナップGlideSlope彡ですが商品名を3分割します
そうすると、ターンナップとGlideSlopeと彡に分けられます
正直言って彡の意味はわかりませんがターンナップとGlideSlopeですよね

ターンナップGlideSlope彡の肝は実はここにあります
下記の画像をご覧ください
GlideSlopeだけの成績では9回エントリーで3勝2敗4引き分けとなっています
MACDも比較で出しておきましたがGlideSlopeの方が明確で使いやすいですよね
GlideSlopeだけの成績

ここでルールを明確化しておくと面白いかもですね
ボリンジャーバンドがパラレルが終わってスクイーズに向かう時はエントリーしないとか、取引時間足の1つ上の時間足のSiriusが平行であればエントリーを見送るとかですね

ポンドドル5分足エントリー見送り

Siriusが平行

上記は一応例で出していますが、ポンドドルは上昇トレンドですので買いの場合だけエントリーという形でも良いですよね
もちろん、時間も大事で現在は14時に書いていますので、これからボリンジャーバンドの収縮から15時以降にどちらかにブレイクも考えられます

下記は現在記事を書きながら実際にエントリーしている例です
ターンナップGlideSlope彡で実際にエントリー

これは15時までには確実に逃げますが5~8ピップス狙いですね
Siriusをレジスタンスに軽い売り方向への反発ですが、書いている途中に建値で決済されました
シリウスをレジスタンスに売り

このように様々な手法に応用できますしターンナップとGlideSlopeの精度は高いですね

いつもの事ながらいつまで販売されるかわかりませんので是非手に入れておいてください

ターンナップGlideSlope彡

億トレーダーが実際に使ているチャートですので、チャートの背景にあるものは何だろうかと探ってみるのも良いでしょうね

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