ライトFX

LIGHT FX(ライトFX)取引ツールの特徴と機能を紹介します

LIGHT FX(ライトFX)取引ツールの特徴と機能を紹介します

LIGHT FX(ライトFX)の取引ツールは、初心者向けの「シンプルトレーダー」「アドバンスドトレーダー」の2つが用意されています。シンプルトレーダーは初心者向け、一方のアドバンスドトレーダーは中級者向けといった位置づけがされているようです。

両社ともブラウザで動作するタイプなので、すぐに立ち上げることができます。

2つの取引ツールとも利用するにはLIGHT FX(ライトFX)の口座開設を完了させておく必要があります。

まずは下記リンクからマイページにログインしてください↓
LIGHT FX(ライトFX)の公式サイトへ

トップページから下記画像にある「ログイン」をクリックしログインページに行きます↓
トップページ

 

ログインIDとパスワードを入力して「ログイン」をクリックしてください↓
ログインページ

 

マイページにログインしたら下記画像の「FX」をクリックしてください↓
FXをクリック

シンプルトレーダーの使い方と機能

シンプルトレーダーは初心者向けということもあって必要最低限のテクニカル分析しかできません。

複数のチャートを表示させたり、チャート上でトレンドラインを引いたり、フィボナッチトレースメントを描画することはシンプルトレーダーではできませんので使いたい方は、のちほど紹介する「アドバンスドトレーダー」をお使いください。

1つの通貨ペアで売買したい方はシンプルトレーダーでも十分で、機能が少ない分使い方はとっても簡単です。

「FX」をクリックするとプルダウンメニューが表示されますので、「シンプルトレーダー」をクリックします↓
シンプルトレーダーをクリック

 

シンプルトレーダーが起動しました↓
シンプルトレーダーが起動

 

初心者向けですが、平均足やライン、ローソク足などの好みな種類を選ぶことができます↓
チャート種類変更

 

チャートも1つしか表示できませんが、テクニカル指標は入れることができます↓
テクニカル指標一覧

 

シンプルトレーダーで使えるテクニカル指標一覧です↓

トレンド系指標トレンド系は、SMA、EMA、WMA、一目均衡表、ボリンジャーバンド、ピボットポイント、エンベローブ、パラボリック、スパンモデル、スーパーボリンジャーが使えます。

オシレーター系指標一方のオシレーター系は、MACD、RSI、RCI、スローストキャス、ヒストリカル、移動平均乖離率、モメンタム、ATR、DMI、ADXが表示できます。

アドバンスドトレーダーの使い方と機能

シンプルトレーダーの時と同様に「FX」をクリックするとプルダウンメニューが表示されますので、「アドバンスドトレーダー」をクリックします↓
アドバンスドトレーダーをクリック

 

別ウィンドウで「アドバンスドトレーダー」が起動します↓
アドバンスドトレーダー起動

 

シンプルトレーダー同様にチャート種別を変更できます↓
チャート種別を変更

 

テクニカル指標をチャート上に追加できます↓
テクニカル指標追加

 

右端のバーを下へスクロールすることでオシレーター系のテクニカル指標が表示されます↓
オシレーター系のテクニカル指標

 

トレンドラインやフィボナッチトレースメント、水平線などが描画できます↓

 

下記画像をクリックすることでチャートが複製されます↓
チャート複製

LIGHT FXの取引ツールを使いたい方は口座開設を行ってください↓
>>LIGHT FX(ライトFX)の口座開設はこちら

LIGHT FX(ライトFX)取引ツールのまとめ

今回は、LIGHT FX(ライトFX)で使える「シンプルトレーダー」と「アドバンスドトレーダー」の一部の機能と使い方について解説しました。

シンプルトレーダーは初心者向けに特化した取引ツールなのでチャート分析などにはあまり向いていませんが、機能が少ない分使い方は簡単です。

一方のアドバンスドトレーダーにはシンプルトレーダーにはない機能があります。テクニカル分析を利用してトレードする方は、将来的にアドバンスドトレーダーを使う必要があると思います。

まだまだ、今回紹介していない機能があるので追加する予定でいます。

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。