アヴァトレード

アヴァトレードのシストレ「AMMA」とは?

アヴァトレードのシストレ「AMMA」とは?

アヴァトレードには2種類のシストレが存在します。

AMMA」と「アヴァDupliTrade」です。

口座開設した方もこの2種類について何が違うのか?と思われる方もいらっしゃと思うので触れてみたいと思います。

今回は「AMMA」からいきたいと思います。
AはAVA、MはMT4、MはMulti、AはAgentでAMMAと名付けられています。

ここでの条件としては解約も可能ですが基本としては1年契約とのこと。
シストレで契約期間の縛りがあるというのは初めての経験です。

AMMAの申し込み方としてはアヴァトレードでの口座開設はもちろんですが、完了したらAMMA宛に必要事項をチェックして申し込みを完了させないといけません。

ちなみに驚いたのが利用条件の価格帯
普段から清水もシストレと呼ばれる自動売買(EA)には積極的に手を出して資産を増やし続けています。

価格については1つのEAの金額は10,000円~20,000円前後の買い切りになります。

現在、AMMAのシストレの種類は12種類あるようです。
利用条件の価格が最低10万円から高いものだと100万円です…。

AMMAのシストレ12種類

AMMAのシストレ

1口といっても利用条件金額という事だと思いますので、シストレに対しての支払ではないと思います。

現に各シストレの説明箇所をチェックしていると成果報酬と書いてあります。

成功報酬はハイウォーターマーク方式で利益の20%相当分。

まずここでハイウォーターマーク方式って何?って思いますw

ハイウォーターマーク方式とは?

要は投資信託や代理で運用してくれる会社が成果報酬として受け取る算出方法で、一定基準だと信託報酬率での算出になりますが、一定水準を超えたいわゆる利益が多く出た際には各投資信託や運用会社側で設定した金額を利用者に報酬としてもらえるように設定できるのがハイウォーターマーク方式です。簡単に言うと、言い値みたいな形になるってことです。

とりあえず成果報酬として20%はわかったので負けずに資産を増やしてくれるのであれば問題ないですね。

清水の方でAMMAのシストレ12種類の中に特に気になったのはこれです。
Accumtrade

まずこのシストレを利用するには最低でも100万円が口座に入れていないとダメということw
ただトータル勝率が95%は大変魅力的
通貨に関してはEURJPYですね。
最後の最大ドローダウン率10.44%がちょっと高いかなというのが印象。
しかし、ねこ博士のEAでは大体最大ドローダウン率が一桁で優秀ですが、他の製作者で好調なEAだと20%のもあったりと様々でした。
一番上が粉雪です。
粉雪
某人気EA
Avail

こう考えるとこの10.44%は理想の範囲内と言えるかと思います。
口座に100万入っていたら試しに運用してみたいなと思える一つです。

清水もいまEAのみで回している口座があるのですが、資金が増えてきているので資金を分散してこちらのAMMAの中のシストレを運用してもいいかなと思っています。

まずはアヴァトレードの口座開設が必須です。
→アヴァトレード・ジャパンの口座開設はこちら

なお、実際にアヴァトレードでの口座開設については画像をつけて説明しています。
気になった方はこちらをご参照ください。

ドル円100万円キャッシュバック

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