FX初心者のトレード日誌

FXでなぜ勝てるかわからない!これってまぐれ?

FXでなぜ勝てるかわからない!これってまぐれ?

本日のトレードでも目標金額を達成しました〜!
最近調子に乗っている麻里です。
でも、そんなFXで好調と思われる私ですが…実際に、なんで勝てるようになってきたかわからないんです!
って話です。

FXで勝てる理由がわからない

そうなんです。私は実はなんでFXで勝てているのかはっきり言ってわからないんですよ(笑)
まぐれで勝っているとしか思えない。

麻里のFX好調の疑問・ファンダメンタルも全くわからない
・通貨相関も感覚でしかわかっていない
・FXの知識が圧倒的に少ない

こんな感じ。
こんなんでもFXやっていいのかしら?
「いいんです!」
とりあえず興味を持ったらやってみたほうがいいんですよね。
やればなんとかなります!
ささ。こんな私でもやってるんだもの。みんな!口座開設しちゃいましょう!

FXフレンズが初心者にオススメな口座はこちら「DMMFX」です。
スプレッドが狭く、口座開設することでDMMFXが提供してくれる有料級の情報開示サービスが魅力的!

>>>DMMFX口座開設はこちら<<<

麻里も口座開設しましたよ〜!

8月20日のトレードは全部で6回で目標達成

20日の麻里のトレード記録です。
全部で6回しかトレードしていないのですが、目標金額500円をさらっと超えました。
8月20日の麻里のトレード日誌

8月20日のトレード日誌トレード回数:6回
損益:1,338円

あれ?この好調は幻なのでしょうか?
たったの6回で目標は達成するなんて、快挙ではないかしら?

今日のポジションは全てショートでしたね。表の上から2番目がマイナス50円なのですが、これは数時間ではドル円で下がりきらないことを覚悟して損切りしました。
ですが、上の125円というのがナンピンしたものです。上から売ったので差益を出せた最近私がはまっている例の手法です。

勝てる要因?FXをやる上でルールは守っています

勝てる要因を考えてみました。一応、FXをやる上で自分の中ではルールもあります。
ルールは下の簡単な3点です。

麻里のFXルール1.通貨は2つ「ドル円、ポンド円」でトレード(それ以外の通には手を出さない)
2.トレードする時間は朝と14:00〜19:00付近まで
3.ロットはあげない(0.02〜0.05)

こんな簡単なものなのですが、ルールであってルールでないような簡単なものですよね。
でも、やっぱりルールが効いているような気もします。

ドル円と、ポンド円の動きの特徴がなんとなく掴めてきているので、時間を見ながらこのタイミングでエントリーして様子を見ていれば利確できるかな?という
なんとなく通貨別での動きの特徴が掴めるようになってきました。
ポンド円のこの時間はどっちに大きく動くか分からない!というタイミングではエントリーしない
通貨の動きや特徴については、それは少しうまくいうようになりました。
ドル円とポンド円しかエントリーしないのですが、以下の通貨のチャートも表示しています

・ユーロドル
・ポンドドル
・オージードル
・ユーロポンド

通貨相関については「感覚で」という曖昧な覚え方なんですが一応これらのチャートも見てどの通貨が買われるのか?売られるのか?という動きを確認しています。

あと、ボリンジャーバンドを設定してから負けにくくなったということもありますね。
ボリンジャーバンドの記事はこちら

勝てるスタイル見つけた!15分足を見てから1分足でトレード

15分足で方向を確認してから1分足でエントリーしてトレードするという半分スキャルピング的な手法を試してから勝率が格段にアップしました。
まぁ、チキン利食いといえばチキン利食いなのですが…
かっこつけていえばスキャルピングかなぁ。
ロットを大きくしないでトレードしているので、数ピップスとっても利益は数10円〜数百円です。
ただ、この方法を始めてから負けにくくなってきたということは事実です。
それでも新しい手法は色々試そうと思っていますよ。

このままではいけない!今後は教材や有料インジケーターも試そうかな

今勝てているからと言って、このスタイルをいつまでもやっているつもりはありません。
FXはスタイルを少しずつ変えて行かないと。いつか通用しなくなる日が来る。のだそうです。
今まではインジケーター有料のものは入れたことがないし、教材も試したことはありません。
でも、少し勝てるようになってくると、「もっと勝ちたい!」「他の方法も試したい!」など様々な欲が出てきました。
なので興味のある商材を試したり、有料のインジケーター入れながら自分のトレードを磨こうと思っていますよ。

勝ち組トレーダーになれるように頑張りましょうね!

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。