テキストマイニングAI

みんなのシストレ「テキストマイニングAI」の9月6日までの結果

みんなのシストレ「テキストマイニングAI」の9月6日までの結果

みんなのシストレ「テキストマイニングAI」の9月6日までの結果です。

今週も先週に引き続き連敗でした!
金額的には微負けですが、じりじりと資金が減ってきています↓
(*クリックすると画像が大きくなります)
口座状況

 

先週の結果です↓

勝率33.3%(1勝3敗)決済ベース
新規エントリー3回
決済4回
獲得pips-3,150pips(スワップ含まず)
0.1ロット運用獲得金額-350円(スワップ含む)
ポジション評価ポジションなし

 

取引履歴です↓
9月6日までの取引履歴

先週のテキストマイニングAI取引経緯&考察

先週のドル円は上下に約150pipsの幅で動きました。
先週の値幅

 

9月に入り多少8月ほどの荒れた動きは目立たなくなった感じがあり、そろそろEAもこれまでの不調から脱却するかと思いましたが結果は振るわずでした。ただ負ける値幅も以前に比べると大きくなかったのですが、先週は週末の雇用統計をはじめ比較的大きな経済指標があり影響を受けました。

なかでも一番大きく負けたのが日本時間3日23時から発表されたアメリカのISM製造業景況指数です。市場予想が低下し3年ぶりの活動縮小の結果、ドルが売られました。このときロングのポジションをとっていたため、その数時間後に37.3pipsのストップ決済となりました。結果的にみるとそのまま決済を行わずポジションを持ち続ければ最終的に大きな利益となっていることを考えると悔しい思いがします。

結局、この決済以降新規エントリーはなく雇用統計時はノーポジションのまま迎えました。

日本時間5日21時15分発表のADP全国雇用者数が予想を上回る結果だっただけに、雇用統計も同じく予想を上回ると思っていましたが、結果は予想を下回り、ただ民間雇用者数が増だったこともありドルが買われる流れが継続し週末を終えてました。

今週の予想テクニカル的には8月上旬から続くレンジ相場の高値ラインを1時間足、4時間足で超えてからの戻しでの反発(ロールリバーサル)としてみることもできます。
実体での高値ライン

 

ただ局面ではリスクを選考する流れとなることも払しょくされてないことを考慮すると本格的に上げていくとは考えにくいと思っています。高値ラインを実体ベースではなく、ヒゲの頂点として引くと弾かれているように思われ、むしろ戻り売りを狙ってきても不思議ではないと考えています。
ヒゲベースで弾いた高値ライン

 

今週はアメリカの指標も先週ほど重要なものではないですが、消費者物価指数や小売売上高などがあります。これらの数値によっては上を目指す展開もあるかと思いますが、上げても107.5円付近ではないかと思っています。
レジスタンスライン

ここからロングをとっても旨味も少ないと思うことからテキストマイニングAIには、様子見かショートを狙ってほしいと思います。

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