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グルトレ実績イメージ画像

グルトレ(グルグルトレイン)1週目2月20日まで好調

2月12日からスタートしたグルトレ(グルグルトレイン)現在(2月20日)の報告です。

USDJPYが急騰したので、AUDJPYも連れ高になりました。

スタート 200,000円

2月20日10時現在 207,313円

利回り3.66%(開始後8日間)

利確 15本(買い8本、売り7本)

グルトレ実績2月20日まで

★含み損3,480円
グルトレ含み損結果

AUDJPYグルトレ理想の子本体利確幅は

2月12日からスタートして、なかなかAUDJPYは動きませんでした。
14日頃、いったん全決済して、子本体の利確幅を50Pipsから30Pipsに変更も考えました。

ありがたいことにグルトレのバックテストを自動計算してくれる川崎ドルえもんさんのサイトがありました。
https://kawasakidoruemon.com/gurutore-bucktest/
その結果、50Pipsのほうが30Pipsよりも最終的利益が出ることがわかり、変更は取りやめしました。

2019年10月から12月までの3か月間でのグルトレバックテスト

初期投資 200,000円
設定はデフォルト

★50Pips利確幅で290,000円

グルトレシミュレーション50pips

 

帆圧死30Pips利確幅で286,900円

https://kawasakidoruemon.com/gurutore-bucktest/より引用

おもしろいですね。サポート方向にトレンドが走った場合、利確幅を小さくすれば何度も利確すれば有効証拠金がどんどん増えるかと思えば、そうとも限りません。
やはり、利確幅は従来通り50pipsがよさそうです。

AUDJPY(2月12日から20日まで)のトレンド

グルトレAUDJPYのトレンド

2月12日から買いサポートでスタートし、小幅レンジから下落に入りました。
18日から豪州の経済指標やUSDJPYの急騰ぶりもあり、19日未明には74円台を回復しました。

従来の買い裁量トレードであれば、0.1ロットで2000円程度のプラスであったが、グルトレの特性である、売りも買いも利確して倍の4000円のプラスです。
この記事を書いてある20日22時現在は含み損を考慮しても6000円のプラスで有効証拠金は208500円です。

いい感じです。

AUDJPYの今後

USDJPYは112円を突破しましたので、AUDJPYがさらに上昇するには、ほかの援護射撃も必要になりそうです。

新コロナウイルスの終息のメドが経てばいいのでしょうが、まだまだ先の話になりそうです。

したがって、AUDJPYがここからさらに爆上げするとも思えず、有効証拠金が210,000円を突破した場合や、ドル円が大幅反落した場合にはAUDJPYグルトレは全決済も検討しています。

グルトレのよいところは長期で持てばレンジ相場の場合、うまく子本体の利確で増えることですが、サポートが逆行して失敗するケースもよく見受けられます。

その判断は難しいところですが、AUDJPYが下がったところで再度グルトレを開始してみる作戦を今回は取ってみます。

>>気になるグルトレの詳細はこちら

グルトレやるなら基本はAUDJPY?

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