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のぶしの爆益スイングトレードアイキャッチ画像です

のぶしの爆益スイングトレード手法を検証してみました

FXフレンズの北原です。

今回は、のぶしの爆益スイングトレード手法を紹介したいと思います。

私もスイングは基本しないのですが、

のぶしさんの爆益スイングトレードは利用させていただいています

サラリーマンの私にとって、こんなに簡単にスイングできるのはとってもありがたいですから(*^^*)

のぶしの爆益スイングトレードのチャート

のぶしの爆益スイングトレードのチャートを見ていきます。

のぶしの爆益スイングトレードのちゃーと構成

黄色の◯で囲んだ4種類の矢印があります。

マニュアルによると、確率が少し違うようですが、

どの矢印もエントリーポイントを教えてくれています

 

RSIは出現した矢印を採用するかどうかを判断するためと、利確をするために使います。

レベルは3565です。

RSIの設定値については、ネタバレになるのでここでは控えさせていただきます。

 

MACDについては、損切りをする基準に使います。

MACDの設定数値についても、ネタバレになるのでここでは控えさせていただきます。

のぶしの爆益スイングトレードのロジック

のぶしの爆益スイングトレードのロジックについて紹介します。

のぶしの爆益スイングトレードのロジック説明

チャートは日足を使います。

左のピンクの縦線で青の矢印が出現したことを確認

矢印が出た日の終値(次の日の始値)が確定した時、

①のRSIの値が65を超えていない場合は矢印の向きと同じ方向にinします。

ここでは「買い」ですね。

利確ポイントは、RSIが65を超えた終値②で利確します。

この例だと、170pipsGETです♫

売りはこの逆です。

 

実際に、のぶしさんが動画で解説してくれています。買いと売り、両方についてエントリーと利確について解説してくれています。是非見てみてくださいね!(音声ではなく、字幕での解説です)

 

これらの場合はサインは見送ります

買いサインが出た時、RSIが65を超えている

売りサインが出た時、RSIが35を下回っている

RSIによってサインを見送る例

黄色い◯で囲んだところは、RSIによってサイン不採用→見送りになったところです。

 

損切りはRSIとMACDを使うのですが、ネタバレのためここでは控えさせていただきます。

ただ、とっても明確なので、迷うことなく損切りが設定できます

 

次は、実際にのぶしの爆益スイングトレードが使えるかどうかの検証結果を紹介します。

続きは下の2をクリックしてくださいね

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