トレード日誌

ゲイスキャFX+ジャッチトレード画像

ゲイスキャFX、ゲイスキャジャッチ2を利用した日中取引

警備員トレーダーの伊能です。

警備は夜中心の業務なので、肝心のニューヨーク時間のトレードができません。
トレーダーとしては問題なのですが(笑)、仕方ないです。
なので、日中トレードの練習風景を書きます。

最近はゲイスキャFXを使った取引をしています。

ゲイスキャFX、ゲイスキャジャッチ2でトレード

日中は記事を書いたり、調べ物をしている時が多いので、FXは「ながらトレード」になります。

最近はゲイスキャFXの1分足、1時間足の6通貨観察しています

ゲイスキャ6通貨チャート画像

 

本当はもっと画面を増やして多くの通貨やインジを表示させたいのですが、現状では仕事用、チャート用の2画面です。

トレードに集中できる仕事環境ならともかく、何か作業しながら横目でチラチラとトレードする場合、ゲイスキャFXのサインが出て、エントリーして、オシレーターを分析しながら、利確、損切、利確延長判断なんてことはできません。

そこで注目通貨を絞ってトレード練習しています。
通貨の決め方はゲイスキャジャッチ2を参考にします。

ゲイスキャジャッチ2の詳細はこちらで確認してください。

画面上チャートを見ながら、まずはゲイスキャジャッチ2を見て、まずはザックリ注目通貨を決めます。

たとえば昨日(2019.3.12)のNZDUSD。
1時間足では明らかに右肩上がりのトレンドです。

ニュージードル、ドル1時間足チャート画像

 

そう判断したらどこで押し目買いをするのか、まず普通考えると思います。

タイミングを計るのはゲイスキャFXの場合、1分足です。
すると、左上隅のゲイスキャジャッチ2は赤字で「買い条件」を勧めてくれていました。

ゲイスキャジャッチサイン画像

私も四六時中、売り買い条件を見ているわけではありませんが、すべて真っ赤な文字で買いを勧めてくれる時はそうありません。

私が見たときはゲイスキャFXの買いエントリーサインはすでに出た後でした。

 

トレンドが発生中は積極的にエントリーしたいのですが、ピンポイントで入るタイミングを計るには、しっかりとチャートを見ておく必要があります。

しかし昨日はチャートを見れる時間は4時間程度でした。
そこで、リピート系のEA(自動売買)を入れて、トレンド発生中(NZDUSDの場合は買いのみ)の条件でエントリーします。

利確幅だけ決めておけば、勝手に決済してくれるので楽なEA(自動売買)です。

EA(自動売買)では最低ロットしか入れないので、裁量トレードも追加で実施しました。

チャート上のEA(自動売買)利確は次の通りです。

NZDUSDチャート

また結果は以下の通りです。

 

NZDUSD取引履歴画像

取引の単位は小さいですが、勝ちクセをおぼえるためには、この程度でいいと思っています。
額は1263円のプラスですが54pipsの獲得です。

次回は1ケタ上にしてやってみます。(笑)

ゲイスキャジャッチ2は「ながら見トレード」に最適

上記はもってぃーのゲイスキャFXとゲイスキャジャッチ2の組み合わせ裁量取引でした。

このパターンで、時間がない時はやっています。

ゲイスキャFXとゲイスキャジャッチ、すべての条件がそろった時のエントリーが基本ですが、時間がない方はさらにEA(自動売買)や裁量をうまく組み合わせたらどうでしょうか。

トレンドさえ間違えなければ、リピート系のEA(自動売買)で細かく利確することはそれほど難しくありません。

このEA(自動売買)は市販されているものではなく、友人からいただいたオリジナルEAです。

そのうち、紹介しますね。

またゲイスキャジャッチ2は販売していないので、こちらのサイトより特典の画像を確認してからお求めください。

ゲイスキャFX特典

ここだけのFXフレンズ限定特典です。

>>ゲイスキャFXの公式ページはこちら

 

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