トレード手法

ハーモニックとVQ2の組み合わせ

ハーモニックを使ったトレード方法の極手法をなぜか公開

ハーモニックを使った鉄板手法ですが、実はこのトレード手法は正直言って公開をためらっています
それほどまでに優れた手法です

もしかしたら公開を停止するかもしれませんがご容赦ください

まず、ハーモニックの手法の説明の前に下記記事をご覧ください

また使用しているハーモニックですが、ココスタのハーモニックです

ココスタの高精度ハーモニック自動検知ツールの詳細はこちら

ココスタ以外のハーモニックがダメというわけではありませんが、やはり精度がココスタは高いです
群を抜いて他のハーモニックより良いですね

もう一つ使いますがVolatility Quality2
VQ2ですね
サブチャートではなくローソク足バージョンの方が見やすいです

下記よりダウンロードしてください

ハーモニックを使った極トレード手法

画像を入れると下記のようになります
シンプルで見やすい感じですね

ドル円1時間足ハーモニック

エントリー方法は15分足以上が条件となります
エントリーは、その表示されている時間足で構いませんがあくまでも順張りを狙います

上記の画像ではハーモニックはドル円の1時間足でガトレーの売りとなっていますので、順張りと捉えて構いません
Volatility Quality2が赤色に変わる時がエントリー条件1です

必ず確定して赤色になったのを確認してください

Volatility Quality2の赤色確定

エントリー条件2として赤色になった時にDMAXラインを越えていない
ハーモニックが形成されている0から100パーセントの10パーセントを下回っていない事が条件となります

この場合、115ピップスありますので、11ピップスを0ラインから下回っていなければエントリーとなります

最終的にチャートとエントリーが3月14日にはどうなったかを表示しますと
3月14日ドル円チャート

黄色の線と黄色の線の間がエントリーゾーンです
ローソク足が赤色の売りに変わる前にDMAXラインを超えているのでエントリーには至っていません
この手法は確実性が高い分、エントリーチャンスは少ないのが難点です
FXはエントリーチャンスに来るまでは待つのが基本ですから苦にはなりません

現在(3月15日13時25分時点)ではオージー円でガートレーが表示されています
ここも数時間は待ちになるでしょう

オージー円1時間足ハーモニック

赤い色の線の間がエントリーポイントとなっています

時間は3月15日19時45分となっています
チャートを見ていませんでしたがエントリーチャンスに来ていました
正確には19時だったので、既に7ピップスほど下がっています

目標利確ポイントは38.2の位置ですので慌てる必要はないです
36ピップスが目標となります

オージー円利確ポイント

のんびりとトレーリングでも掛けながら見守っていきます

追記
3月16日朝の4時ですが、持ち越しが嫌なので利確です
12ピップスでした

オージー円鋭角画像

ドル円100万円キャッシュバック

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